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2017年3月31日 (金)

はんならし(版鳴らし) 行政地区(小字)の総会 年度末

■ 2017年3月31日(金)

 
 
 本日は、朝より、大岐地区のハンナラシ(総会)の準備。10時より13時まで。大岐センター。4月1日の新年度から世話役は北隣の亨さん宅になる。
 
 
 明日、4月1日は午後2時より、正月に亡くなったモト子姉(90歳)の法事。我が家の3件南隣の家にて。

 4月2日からの植物繊維調査行の訪問先照会。
 
 
■ 3月30日は午前中に通院。午後は会津図書館。三島町の広報誌の「町史編さん室たより」の4月号の原稿のゲラを確認で、担当のKさんが2回電話。
 浅岐地区の聞き書きで、初回は「炭焼き」のことを書いた。
 
 → 奥会津・三島町  (4月5日ころ?掲載)
 
 
■ トップページが新しくなった(横大画面、スマートフォンで閲覧する人が多くなりこの数年はこのような形状に)→ 奥会津・昭和村

 →  4月1日号の『広報しょうわ』  4月3日ころ掲載?

 
 
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■ 3月の台湾調査行の報告がはじまっています。土地の植物をどのように生かすのか? そして、それは、なぜ行われるのか? → 森のカスミソウ

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    からむし(苧麻)の発芽   台湾島 苗栗県泰安郷象鼻村にある野桐工坊 Lihang studio にて(3月16日撮影)

  からむしを定植したほ場↓
 

 
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 → ラミー製品
 
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 → 野桐工坊    →PDF4枚
 
 
 尤瑪達陸/ユマ・タルー(タイヤル族工芸作家)
 弗耐瓦旦/ブナイ・ワタン(タイヤル族工芸研究家)
 苗栗県象鼻村で、染織工房である野桐工房を主宰。
尤瑪はタイヤル族の伝統的な織物を継承しながら、新たな創作活動も行う原住民族工芸作家の第一人者。弗耐は自らも工芸品を作成しながら、工芸創作の過程を映像で記録する映像作家でもある。
 
 

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